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入院8日目
1月2日

朝の検診で先生は、昨日に引き続き様子を見る方向。
一応、搾乳した母乳は終わりにして、直接飲んでいいことになった。

もも太郎くんの飲みたい放題だと怖いので、一応時間を計って10分くらいで終わりにしたけど。
食いついて、なかなか離さなかったけど^^;

その後来た看護士さんに、もも太郎くんが、今までと違って元気が出てきたこと、
私が食べているものを奪い取ろうとすること、今朝100cc母乳が飲めた事を伝えて、
ご飯食べられるようにならないと、退院できないんですよね~と聞いてみる。
看護士さんは、もも太郎くんの様子を見て、先生に聞いてみると言ってくれた。

ほどなくして、お昼からご飯を食べられることになったと言いに来てくれた。
そして、点滴も薄くなった。

今回の離乳食も中期から。
お粥、そぼろあんかけ、おひたし、含め煮、フルーツ。
もも太郎くん、食べないものばっかり・・・。
所が、いただきますすると、食べる食べる!
面会に来ていた旦那さんと、あまりの食べっぷりに顔を見合わせてしまった。
さすがに7日間もまるっきり食べていないとお腹が空くのだろう。
点滴じゃ、お腹はふくれないし。
それにしても、急にこんなに食べて、また吐いてしまっても困るので、看護士さんに聞いてみる。
いつもの倍以上食べてると伝えると、
「もう終わりにしてください」
と返事。
食べたがるもも太郎くんを押さえて、ご馳走様。
こんなの初めて。

その後、母乳も夕飯も同じ感じ。
夕飯は、食べたいだけ食べさせた。
嫌いなお芋も食べた。
完食!

直接の母乳も始まったし、ご飯も食べ始めたので、吐かないか心配。
食後はなるべくおとなしくさせたいのに、元気になったもも太郎くんは、全く言うことを聞かない。
この間まで、弱弱しくて言うこと聞いていたのに。
いいことなんだけど、ちょっと困った。

そして、直接の母乳が始まったことで、今までのこと思い出したんだろうな。
昨日まで、私のお腹に頭を乗せておとなしく寝ていたのに、もうそれじゃ我慢できないらしい。
添い乳で寝た・・・。
このまま夜の授乳は無しで行けたらいいなと思っていたのは、甘い考えだった。


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テーマ : 子育て - ジャンル : 結婚・家庭生活

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